『ホメオパシーは縄文時代にもあった。』ホメオパシーの父とのチャネリング
僕のブログには何度か登場するホメオパシーの父と呼ばれるザムエル・ハーネマン。彼は18世紀末のドイツの医師でホメオパシーという自然療法を体系化した、まさにホメオパシーの生みの親だ。以前、僕がホメオパシーを広めている方といっしょに講演会をしたときにハーネマンがメッセージをくれたのだ。そのチャネリングメッセージを今日は公開する。

私が同種療法を作った。
なぜこの治療法ができたかというと。多くの薬には作用と副作用がある。
たしかに薬で治る人もいれば、薬の副作用で苦しむ人もいる。
副作用のない薬を探すようになった。
薬を副作用が出ないところまで薄めてみると、薬の効果は維持されていた。
これがホメオパシーの始まりだった。それから試行錯誤の末、同種療法が完成した。
しかし、この治療法は多くの医者には納得のいかないものだった。
当時、薬は多ければ多いほど効くというのが常識だったからだ。
あの時代にこの治療法を受け入れてもらうのは困難を極めた。
しかし、現在は多種多様の治療法が受け入れられている。
ホメオパシーがもう一度、脚光を浴びる時代がやって来ている。
私は今、霊界に居る。
遠い昔の日本の縄文時代でも同種療法を使っていた。
それは土偶という人形を用いて、からだの不調を調和していたのだ。
私の治療法は間違ってなかったと確信できた。
これからもホメオパシーを皆さんどうかお願いいたします。

