『太陽の本当の意味』縄文人が教えてくれた。
家の近くを車で走っていると高速道路の側道、何にもないところで急に縄文人に声をかけられた。『ここには太陽の塔がありました。』もちろん、見えない縄文人の霊からのメッセージだ。チャネリングが始まった。


(下の写真は物見やぐらのイメージ、三内丸山遺跡より)
縄文の物見やぐらから太陽といつも繋がっていた。
太陽は昔生きていた人々が願っていた子孫に対する愛そのものだ。
太陽と同調することで過去の人とも繋がることができる。
その調和した状態はやがて、今の私たちの願いもまた地上を照らす愛のサイクルを創っていく。
この流れを作り出したのが日の本(ひのもと)の国、 日本なのだ。
太陽のおかげで今も昔も、同じ空間に生きていられるのだ。
