『意識で喘息が癒される』チャネリング - Jomon Harmony

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『意識で喘息が癒される』チャネリング

 喘息の4割が親との愛の歪みが原因となっていると言ったらそれはセンセーショナルなことかもしれない。

 チャネリングによると、喘息の原因の一部が子供の親と一体でありたいという思いと自立したいという2つの対極の思いが両方、満たされていないからなのだという。ただ氣をつけてほしいのはすべての喘息ではない。喘息の原因は様々だ。しかし、その中の4割はこれに該当そうだ。4割かあと思うかもしれない。ただそれが、ただそれが意識を変えるだけで良くなる可能性があるのならやってみる価値はないだろうか?

なぜこのような話をしているのか?

それはあるクライアントの子供の喘息の相談で、その子供の守護霊が喘息の4割の人の原因について教えてくれたからだ。

それは子供が親や保護者(一番、精神的な拠り所となる人)に対して、信じてほしい、愛してほしいという思いが満たされない時に起こるのだという(親が十分に愛情を持って育てていても、それを子供がしっかりと受け取ってれていない場合もある)。これは気管の裏側の中脈という氣の通り道を塞いでしまう。これが気管が広がりにくい原因となり喘息発作が起こるというのだ。

そして、これを良くするには、親、保護者(一番、精神的な拠り所となる人)が子供を想像し①『あなたは一人でなんだってできる、素晴らしいよ、信じてる』

②『私は自分を愛している。(あなたと私の本質は同じだ)それと同じようにあなたのことも愛している。』

この2つを思いを込めて、その子供の意識に願う。これ毎日、最低3カ月は続けてもらう。願えば意識は変化するが、寝てしまうと次の日には脳がクーリングオフされてしまうからだ。しかし、3カ月続けると脳はクーリングオフしなくなるのだ。

実際、クライアントの子供はこれをしてもらって症状はだいぶ落ち着いた。

 すでに大人の方や自分自身が喘息で苦しんでいる方についても方法がある。

目をつぶって夜空に光る星空を想像してほしい。その中で一番明るく見える星があなたの意識が生まれた星だ。この星に①,②を言ってもらうのを頭の中で意識する。回数や頻度は子供にするときと同じだ。

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