『精霊の道しるべとなる石』が日本に存在する。
織女石(たなばたせき)は、大阪府交野の星田妙見宮(小松神社)に御神体として祀られる巨石だ。ここを訪れた方から写真をいただいた。
そしてこの写真がまたチャネリングメッセージを僕に伝えてきた。

この岩は精霊が戻ってくるために存在している。
岩に刻まれたマーク(☥アンク)が エネルギーを発している。
このエネルギーは周りの環境を変化させる。
エネルギーは宇宙へ放出されている。
他のエネルギーと 混じり合うことはない。
宇宙の果てまで伸びていく。
それは 精霊たちの道しるべとなる。

PS:
精霊が岩舟で旅をしている話は以前のブログででてきた(下のリンク)。今回の話はその話と関連している。
僕のビジョンに映る☥アンクはエジプトの壁画にでてくるものと同じような形状のものが岩に刻まれているものだった。この写真の裏側右下の方にあるとのことだが、実際はどうなのだろう…

