『第3回縄文意識のワークの報告』
1月18日(日)縄文意識のワーク@柿生の家 自然堂 参加された方ありがとうございました。
ユーチューブライブの不具合あり、当日繋がらずオンラインでご案内していた方には大変申し訳ありませんでした。

今回の縄文意識のワークはこれまでと違う。なぜなら、終わってから一週間になるがまだ僕の中でもまだ消化しきれていないからだ。
特にこれまでと大きく違うのは、繋がりのないバラバラなチャネリングメッセージとその間を挟むようにチャネリングで下ろした曲を演奏した。これは全部、チャネリングで指示があった通りに行いました。学校の授業のように左脳的な思考では理解しづらいかもしれない。完全に右脳的な感性で創られた構成となっていった。僕の思考も右脳的になってなんとなく、しどろもどろになっていましった(苦笑)。
今回の会の最も重要だったのは、縄文人がやっていた歌を使って人の心の奥に共鳴させ、意識を調和するということをおこなっていた。リアルだろうがオンラインだろうが関係なく、この場に意識で集まった人が覚醒してくために。
僕はうまく歌を歌おうと思っていない。うまく演奏しようとも思っていない。ただ、縄文時代のように皆さんの心の奥と僕の心の奥に歌の波動を共鳴することだけに意識している。それはすべて、この宇宙のシナリオ通りなのだ。
リアルでもオンラインも関係ないのは意識は場所や空間を超越するからだ。(残念なことにアーカイブでは共鳴させることはできない。)今回、ユーチューブの不具合でオンラインができず、この体験をしてもらえなかったのは僕も残念に思っています。大変申し訳ございませんでした。
このようなことがないように解決策を立てていきます。意識で繋がるために今後はなるべく、リアルでもオンラインでもライブで味わっていただけたらと思います。(もしよろしければ、これに懲りずに今後もよろしくお願いします。)



最後に
この会で、チャネリングメッセージを紹介した大岡忠相(大岡越前の江戸町奉行)からこの会の後にメッセージをもらった。彼の意識もまたあの会に参加していたのだ。
『私は凄まじいエネルギーの変化を見た。』
『空間に発せられたエネルギーは混じり合い、調和しながら、渦を創って調和していった。』
『それがエネルギーを調和するメソッドなのだ。』

