『封印された地球が生まれたときのエネルギー』チャネリング
講演会でよく縄文の女神(下写真)という有名な土偶を扱っていた。チャネリングではこれは、夫婦愛のエネルギーワークのための土偶で、どこかにもう一つ男性側があるはずだとずっと言っていた。

(国宝 縄文の女神|舟形町より引用)
先日の講演会の際に、男性側を見つけて男女を統合したエネルギーを復活させた方がいいよとある方に言われた。その方は縄文の指導霊がついている方で、その方の指導霊とチャネリングで詳しい内容を聞いていくことができた。
そして分かったことがこの地図だ。

これはなにかというと、この黄色の渦巻きの下に縄文の女神が男性側と対になって置かれていた。
そして、この渦巻きの中心はヤマトタケルノミコトの息子の古墳なのだ。僕はよくお話しているが、ピラミッドや古墳というのはただの墓ではなく、エネルギーセンターだ。
この古墳は地球の中心までエネルギーが繋がっている。陰と陽が合わさってできた地球のエネルギーとここでは繋がることができる。
この陰と陽が調和した土偶を古墳の周りに渦巻き状に配置ことによって、この地球が創られたときのエネルギーを地上に広げていたのだ。
縄文時代はそれほどの壮大なエネルギーワークをしていた。しかし、それは弥生以降は廃れてしまった。これは一種の封印と言っても良いのかもしれない。この土偶は遺跡となって埋もれ、現在は全然別の場所の博物館などに移されてしまっている。
そして、その指導霊が言うにはこの地上へ広がっていたエネルギーを再度、復活させる時が来たとのことだ。
今は僕もどうしてよいか分からないが、その方法についての導きがいずれ来るとのことだ。
そのときを楽しみ待つ。
