『カタカムナは魔法の聖典』チャネリング
縄文の古代文字カタカムナ はインターネットの復旧 などもあり、現在 広く知られるようになってきた。
しかし現代 一般的に伝えられている用途はほんの極一部に過ぎない。僕も全てを知っているわけではない。ただ僕が 縄文人からチャネリングで教えてもらった内容だけでもはかりきれない 凄さがある。今日はそれを伝えたかった。

カタカムナの本質 は日本語の持つ音の組み合わせだ。その波動が一瞬にして様々な量子的な変化をもたらす。
それは映画などに出てくる魔法使いの呪文のようなものだ。そのくらいの威力を持っているし 、それよりももっとレベルの高くて高貴なものだ。僕は縄文人とのチャネリングの中でその用途について教えてもらった。 しかしそれはまだまだごく一部だ。80 首 全てが異なる用途で使われる。
これまで僕がチャネリングで教わった 用途をいくつかあげてみる。封印を解くもの、龍を降ろすもの、物に意識を入れるもの、新しい宇宙空間を作るもの、宇宙からエネルギーを降ろして周りを豊かにする もの、など本当に様々な種類がある。そして それは現代人の我々にとって 全く想像もつかない 奇想天外なものばかりの魔法の聖典である。
日本語の分かるどんな人でも、この1万年以上前とも言われる魔法の聖典を、いつでも蘇らせ使うことができるのだ。
