『ビルに囲まれていてもリラックスできる方法』織田信長が教えてくれた。(チャネリング)
どうして僕らは算数で三角形やらひし形やら台形やら面積を求めさせられるのだろうか?そして、またこれが高校、大学になると曲線やらいびつな形の面積を求めさせられる。その意味が、ようやく分かった。
ある時、チャネリングで織田信長さんが僕にしきりにテーラー展開と言ってくる。なんで、あの戦国武将が、難解な数式について語ってくるのか!?僕には理解できなかった。ゆっくり聞いてみると段々と、意味が分かってきた。
テーラー展開とは高校の数学ⅢCの微分積分のさらに先の計算式の話だ。よするに曲線やいびつな形の面積やら傾きを計算する。つまりテーラー展開とはいびつな形の近似データなのだ。
信長の話では、脳下垂体には宇宙が作り出したもののテーラー展開 (近似)されたデータが入っている。そのデータと照合しながら人は認識しているのだという。
宇宙が創りだしていない人工物は認識できないようになっている。
下の写真を見てほしい。
植物など自然のものは一体感があるが、手前の柵(人工物)はなんとなく違和感を感じないだろうか!?

では人工物を認識する(データ入力する)方法を信長さんに教えてもらったので紹介しよう。
認識したいものを 第3の目(額、左右の眉の真ん中の窪み)に入れるのを想像する。
入れたらイメージで第三の目を親指でおさえ、45度 右回りに回す。 これを3回やる。
そして 顔を上に向け第三の目に入った 対象物を脳下垂体(頭の真ん中、下の図参照)まで落とす。これでデータ入力完了だ。
そうしたらもう一度さっきの柵を見てほしい。
後ろの植物と柵が一体になっていると感じたら成功だ。
そうしたらこれから見るどんな柵も同じように認識される。

こうやって、人工物をどんどんデータ入力していけば、都会のビルの中で生活していたとしてもあなたは自然に囲まれて暮らしているようにストレスを感じなくなるのだという。
なぜ僕らは小学校からいろいろなものの面積を求め続けてきたのか?それはこの宇宙の仕組みにその秘密が隠されていた。
