『本当の人間の物語を語る』もう一人のダーウィン
進化論と言えばダーウィン。
ダーウィンと同時期に、もう一人、別の対極となら進化論を唱えていた人がいるのをご存知だろうか?
それが、アルフレッド・ラッセル・ウォレスだ。
目に見える形態学的なダーウィンとはまた異なり、神を含めたスピリチュアル的な進化論を唱えていた。
そして、彼は霊界に行って真実を知った現在も我々に本当の人間の物語をチャネリングメッセージで送り続けている。

(写真はwiki引用)以下がウォレスのメッセージ
私の進化論はあんまり知られていない 。
進化論と言えばダーウィンとなっている。
私の進化論は 人々に受け入れられなかった。
人間が他のものから進化したということが受け入れられないのだ。
それだけ当時の人々は特権意識が強かったのだ。
現代ではだいぶ人々の受け入れも良くなってきている。
一部の人間は神によって創られた。
しかし、他の動物から進化してきたものもいる。
そして 他の動物から進化したものたちは 、他の星から来た宇宙人たちが関与している。
それは惑星ニビルと呼ばれる星で、彼らが乗り物の部品に利用している金を発掘できる星を探していた。
彼らは地球を見つけた。
地球にはたくさんの金があった。
しかし地下から金を掘り出さなければならなかった。
彼らは金を掘り出すのに労働力が必要となった。
そこで猿の遺伝子を操作し人間を作り出した。
この人間たちは 金を掘る奴隷として彼らに使われていた。
これが人間が作られたもう一つのストーリーだ。
