『法隆寺五重塔はエネルギー装置』聖徳太子が教えてくれた(チャネリング)。
ある時、聖徳太子が目の前に降りて来て、チャネリングで法隆寺の五重塔の構造について教えてくれた。
それは僕が今まで歴史で習ってきた内容を完全に覆す内容であった。
法隆寺は単なるお寺ではない。この国、いや…世界、いや…地球全体の共生、繁栄を考えたエネルギー装置なのだ。
ではそのチャネリングの内容をそのまま、お伝えする。

(画像引用 世界遺産学習 法隆寺(その8)心柱① – 教育逍遙 -小学校教育の小径 …)
法隆寺の五重塔の中心の柱(心柱)は地球の中心から宇宙へらせんのエネルギーが通るような構造になっている 。
心柱の周りに4本の柱(4天柱)があり 、それが宇宙から地球へ 、螺旋状のエネルギーを下ろす 構造となっている。

(画像引用 世界遺産学習 法隆寺(その13)五重塔の構造 – 教育逍遙 -小学校教育 …)
五重塔は地球と宇宙のエネルギーを同調させていたのだ。
そして、四角の屋根は4天柱を使って宇宙から下ろしたエネルギーを地上世界の四方へ広げていた。

