『六甲山の鏡岩、龍降ろし装置の本格稼働』
今年、7月にその場に集まってくれた人たちと共に六甲山の麓の鏡岩を目覚めさせた。この鏡岩の本当の役割は持ち歩きできる金属(ネジ)の中に龍を入れることだった。そして、このネジを持ち歩くことによって、その人の動いた道が龍のエネルギーで満たされる。それこそ縄文人がやっていたエネルギーワークであった。そこまでの過程は前回のブログ↓で説明している。
この龍降ろし装置は3ヶ月毎に稼働できる。そして、今回は3ヶ月経って2回目に稼働してみることになった。(
実際参加した人から情報いただいて記載しています)

そして、前回同様に祝詞など縄文人から教えてもらった工程をすべて再現し見事成功した。
上の写真が記念すべき第2番目の龍の入ったネジだ。
自然光ではよりわかりやすく、手が金色に光っているのが分かる。

上の写真のように蛍光灯だと少しわかりにくいが、龍が入っていない元々のネジと比べると光沢を放っているのがわかる。
そして、縄文人とチャネリングすると、今回のこのネジは龍の金色のエネルギーが入っている。
そして、前回、最初に龍を降ろしたときのエネルギーは緑色だったとのことだった。
そして、この色の違いは性質を表わしている。
金は周りを輝かせるエネルギー、緑は包みこんで癒すエネルギーというのだ。
そして、これを持って動いたあとにはその性質のエネルギーが連なるのだと。
