『ついに六甲山麓の鏡岩が目覚める』
7月19日に兵庫県の芦屋で講演会を行った。その会場の裏山には縄文時代から伝わる鏡岩がある。
この講演会もすべてはチャネリングで下ろしたものを皆さんにお伝えさせてもらった。
いつも通り多岐に渡る内容だったが、最終的には参加した皆さんと鏡岩の封印を解き、目覚めた鏡岩を様々な祝詞を使って作動させた。
チャネリングではこの鏡岩は物質の変換装置ということだった。
方法はまずカタカムナ17首の紙を岩の真ん中に置いてデータ入力した。そして、変換したいもの今回はチャネリングで指定されたネジを使った。ネジを言われた通りに配置していく。


データ入力後にプロジェクトマッピング並みにくっきりと龍の顔が浮き出てきた。
そしてネジを様々な位置に動かしながら祝詞を唱えていく。そうすると龍の顔は岩から消える。
最後、真ん中へおびき寄せ、このネジはこの鏡岩の管理者のポケットに入れる。
宇宙の導き通り最後にカタカムナをみんなで唱えた。
そして、ポケットとから出てききたものは!?

あら!?ただのネジ!?
一瞬がっくりした。
しかし、あきらかに輝いて熱い。
そう…ネジにエネルギーが入った。
さっきまで鏡岩にいた龍はもういない。
ということは…もしや…
ネジに龍が入った!?
Oリングで確認すると龍が入っている。
この鏡岩は龍を物質に宿らす装置だったのだ。
